進撃三国志攻略!覚醒の仕方を解説する

本ページはプロモーションが含まれています

進撃三国志攻略!覚醒の仕方を調べてみたかったんですが、調べど調べど覚醒なんて作中では出てこないと思っていました。

ゲーム内バッグの中身を見てみると武将覚醒という言葉を見つけました。

もう少しヘルプが細かく書いてあれば良かったのですが、大雑把に覚醒も2〜3単語分ぐらい書いてあるだけでした。

基本ベースが中国語なのか、それとも制作側の意図が中国寄りに作る目的があったのか、はたまたライターが遊び半分なのかはわかりませんが、文言が無茶苦茶なところがあったりするので、ヘルプがおかしくても何ら不思議ではないですけれど。

好きなところからどうぞ!

進撃三国志攻略!覚醒とは?

というわけで、この記事では覚醒を紹介したいところなんですが、覚醒を解放する方法はクエスト61(培元丹参照)をクリアするが前提とされています。

但し、このクエスト61と言うのは、攻城の進行度に対してのことです。

攻城は50辺りまでは詰まりにくく、結構スムーズに進むようになっていますが、それ以降になりますと、急激に敵が強くなります。

50以降は、ステータスを上げる方法が増えていくため、単純なステータス上昇だけでは進めないため、覚醒を解放するところまでが時間がかかります。

覚醒とは

進撃三国志における覚醒を行うことで得られる事は、攻撃・物防・法防・生命の4種の基本ステータスを紅将の平均ステータスの少し下程の値上昇させることが出来ます。

覚醒を行うメリットは、上記のステータス上昇が基本的なもので、数回覚醒することによって、紅将から神将→魔将と覚醒していくようで、そうすることで、通常攻撃やスキル攻撃が強化されていくようです。

進撃三国志攻略!覚醒の仕方

手順1

覚醒は、61レベル(攻城の進行度)になること、かつ、進級による5ランクが必要になってきます。

進級とは、進級丹を使って行う項目で、比較的早い段階で行うことができ、覚醒の3分の2程のステータス上昇が得られます。

それを5度行う事が条件になっている為、進級を忘れずに行いましょう。

手順2

戦役画面の下に出て来るアイコンの中から、覚醒をタップして覚醒画面に移動します。

手順3

紅将の武将を選ぶと、下部に上昇するステータス値と、使用する培元丹の個数が書かれているので、その個数を使って覚醒を行う事ができます。

覚醒を1度行うと、ステータス上昇に加えて、武将の名の頭に"神"と文字が冠されるようになります。

神将というのは覚醒1〜4度のことを呼び、5度目では魔将となります。

 

おまけ

某サッカー漫画しかり、神よりも魔の方が上位扱いされる事が多々ありますが、神と魔では本当はどちらが上なのでしょうか?

それとも、三国志の元が中国である点から、悪魔の使いの強者感を感じさせる意味を込めてという事なのでしょうか?

攻撃性や、精神性の話であるなら神よりも魔が上位という面もあるかもしれないのでそう考えるのが良いのかもしれません。

進撃三国志攻略!覚醒まとめ

進撃三国志攻略!覚醒の仕方をまとめると

  • ヘルプが適当すぎて役に立たない
  • 覚醒は61以降の進行度でないと行えない
  • 覚醒は紅将でないと行えないため、橙将以下は覚醒不可能
  • 覚醒すると紅将は神将に変わり、名前にも神を冠するようになる

以上です。

進撃三国志における覚醒の仕方はお分かりになったでしょうか?

さらにおまけ

冒頭のような考えの方、いらっしゃっると思います。

覚醒なんて無いんじゃないか?と思う方は、レベル上げを頑張って行ってみて下さい。

他にもレベルが上がらないと行えないシステムもあるので、ゆったりやって行ってください。

ゲームが起動していなくても、12時間以内なら内部時間では戦闘が進んでいくので、資源や資金が尽きた時は、いっそのこと放置してみると良い結果に繋がると思います。

おすすめの記事